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ホスピタリティと
クリエイティビティを育む

 
 

お知らせ

  • 2019年度4月からのご入園は、2019年2月より入園申請書を受け付けしております。
  • 2018年7月 J1湘南ベルマーレのプロコーチがサッカーを教えに来てくれました。
  • 2018年6月 日本人文化祭にて「そら(年長)組」「ほし(年中)組」の園児が
    ダンスを披露しました。

わたしたちの思い

伝え合う喜びを大切にする

こどもは自分の気持ちを伝え合うことで、相手への信頼感や自分への自信を培います。わたしたちはこどもが様々な経験を通して、自分の気持ちや感動したことを伝え合える環境を大切にしています。

園長よりご挨拶

ご挨拶
園長 横山久美子

日本体育大学卒

保育士/中学校教諭・高等学校教諭1種免許(保健体育) /放課後児童支援員チャイルドエデュケーター/ベビービクスインストラクター

様々のことに挑戦し、こどもたちの無限の可能性を引き出したい!
弊園のプログラムを通して、「学ぶことの喜び」・「体を動かすことの楽しさ」・「人と接することの大切さ」を育みます。

これからの人生で自分の思い通りにならないこと、苦手なこともたくさんあります。自分の限界を決めるのは自分自身です。こどもたちには卒園するまでに、挑戦することの楽しさや、できなかったことができたときの喜びをたくさん経験してもらいたいと願っています。

マミー・インターナショナルマニラ校の特徴

  • 1 少人数制:こどもとの距離を大切にする
  • 1クラスの定員は15名ほどの少人数制です。こども一人一人と気持ちが通じ合える距離を大切にしています。
  • 2 生きる力をつける
  • 2018年4月より改訂された幼稚園教育要領・保育所保育指針・幼保連携型認定こども園教育・保育要領が施行されました。改訂において、幼児教育における「生きる力」の基盤を培うことがますます重視されることになりました。弊園では、こどもが様々な環境で、豊かな人間性、自ら学び、自ら考える力を養うプログラムを提供し、自立心を養うサポートを心がけています。
  • 3 海外にいるからこそ、日本語・日本文化
  • 園内では日本語によるコミュニケーションを重視しています。幼児期に母国語で自分の気持ちを伝えることが人格形成を築くためにとても重要であると考えています。母国語がしっかりと話せることで、こどもは伝えることの喜びを両親や周囲の友達と分かち合えるのです。また、弊園では日本文化を取り入れた工作・イベントを積極的に実施しております。将来、自らのアイデンティティを自覚してグローバル社会で活躍してもらいたいと願っております。
  • 4 可能性を拡げる運動プログラム
  • バランス能力・リズム能力・反応能力・操作能力・認知能力とよばれる運動に必要な要素を楽しく・遊びながら身につけます。幼児期に、効率的な運動プログラムを経験することで、その後に楽しめるスポーツの可能性が大きく広がるだけでなく、知的機能の促進が刺激されます。また、屋外施設・園外体育館を利用した運動・ヒップホップダンスのプログラムも取り入れています。
  • 5 楽しむ英語
  • こどもたちは、毎日30分~50分ほどの英語プログラムに参加します。英語が好きになるために、こどもの興味にあわせたテーマで楽しむプログラムです。歌・手遊び・工作などで、こどもたちは英語を体感します。日本語による論理的思考が身につく小学生以降、英語をより集中して学習するための基礎を培います。
  • 6 異なる年齢によるふれあいの時間
  • 毎日の遊び・読み聞かせの時間やイベントでは、異なる年齢のこどもが相互に楽しめる機会を取り入れています。年上のこどもが、年下のこどもの面倒をみることで、思いやりの気持ちを育みます。
  • 7 いつでも見学にお越しください
  • 保護者は、園にいつでも見学にお越しになっていただいて問題ございません。こどもの成長を園と一緒に取り組むことを大事にしております。
  • 8 クリエイティビティを育む毎月のイベント
  • こどもたちが好きなテーマを決め、積極的に参加できるイベントを毎月実施しています。人気の絵本や関心のあることをこどもたちから汲み取りながら、イベントの装飾や内容・劇のストーリーを作成しています。

1日のスケジュール

園の様子

年間イベント

送迎サービス

■対象エリア

ボニファシオ
グローバル シティ地区

お住まいのアパート下まで
送迎いたします。

マカティ地区
グリーンベルト
ロックウェルまで
送迎いたします。

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